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まーくの一口馬主と競馬の日々

一口馬主、競馬予想など競馬に関して書いていきます。シルクのホームページ情報の転載許可を受けております。

今年もありがとうございました

あっという間に1年が終わりますね。
皆様、今年もありがとうございました。
シルクの大活躍とそれに乗り遅れた感はありましたが、成績的にはそこまで悪くない1年でした。
一口馬主も5年目となり、だいたいの頭数も安定してきました。
去年と今年の比較をしてみると
出走数 94→93
勝利数 11→12
勝率 0.117→0.129
ただ総賞金は下がっており、今年は未勝利戦や500万の勝利ばかりだった感じです。
重賞は4回挑戦しすべて大敗と壁の高さを実感しました。
来年こそ重賞を取りたいという思いが強いですね。

来年は現2歳馬が主軸となると思いますが、まずは全頭勝ちあがりと1頭でもいいかクラシック戦線に参加してほしいですね。
現1歳馬も期待馬揃いなので2歳戦で重賞制覇を期待しています。
ただ、今の主戦の現5歳馬クードラパン、ロッテンマイヤー、アルジャンテがすべて4月までに引退となります。
まぁ、3頭とも繫殖入りは間違いないでしょうが、それまでに2戦くらいしてもらって1勝でもできたらうれしいですね。
今年は骨折などはありましたが大きな怪我で引退や休養というケースはほとんどありませんでした。
レビューなどでも血統的に良さそうな馬でも故障リスクを重視し評価してる部分もあり、そういう結果に結びついているなら一歩前進かもしれませんね。
とにかく来年もまずは無事にみんな走ってくれることを祈っています。

来年も特に変わりなくやっていこうと思っています。
シルクをメインに予算は25~30万で6~8頭。
そこに加えて広尾で無料で出資できる4口分までお楽しみ枠として出資。
あとはノルマンディーでスターズファンドを1つくらい買う感じでしょうかね。
シルクは大人気クラブとなり、どんどん欲しい馬に出資するのは難しくなっていくと思います。
それでも今年も1次と通常でさっさと8頭欲しい馬を確保していますし、やりようはあると思っています。
抽優馬も継続すると思いますし票読みなどますます重要になるでしょう。
私もブログでは昨年同様その辺をしっかり分析していこうと思っています。

ブログに関しては、今年は反省点が多かったですね。
色々企画しては2~3回やって終わるというケースが多々ありました。
出資馬のレース回顧もたまったままです。
収支表もストップしまま、そのせいで引退馬の回顧と最終成績もストップ状態。
これは早急になんとかしなければなりません。
まず出資馬に関してはレース前の出走馬のレース見解とレース後の回顧は必須だと思います。
一口馬主のブログである以上そこはちゃんとしないとと思います。
あとは、先週のシルク馬結果分析を勝ち上がり馬レビューがかぶってしまっているので調整します。
競馬予想に関しては調子が良くてブログに書くと全然当たらないという感じで困っていますね。
馬券に関してももっと上手にやっていきたいですね。

一口馬主の界隈としては、今年はシルクの躍進とは裏腹にブログの休止、一口馬主の休止、縮小などネガティブな内容を見かけることが多かった気がします。
アーモンドアイやブラストワンピースに出資できた人とそうじゃない人に温度差が広がってしまうのはしょうがないことでしょう。
私も出資できなかった側の人間です。
当然、色々な感情がありましたし、ブログでも色々書きました。
お金もかかるし、そのわりに楽しいことよりも悲しいことのほうが多い趣味です。
自分に合った一口馬主の向き合い方を見つけて楽しまれるのが1番だと思いますね。

まぁ、私は来年も基本的にはシルクの募集馬などの情報を中心にこれからもブログをやっていきます。
来年も馬名の発表、キャンセル募集、2回目の追加募集など色々控えています。
出資馬のレースと平行してこういう行事があるのが楽しいですよね。
今年もたくさんの方にブログに遊びにきていただき本当にありがとうございました。
たくさんのコメントや拍手もありがとうございます。
今後も一口馬主という楽しい趣味をみんなで盛り上がれるようなブログを作っていきたいと思っています。
来年もよろしくお願いします。
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[ 2018/12/31 17:15 ] 一口馬主 | TB(0) | CM(4)

初めての地方出直し再ファンドの挑戦

3歳未勝利戦までに勝ちあがれなかった馬が地方から出直し再ファンドになることがあります。
その基準については以前ブログで書きました。
基本的には3歳のうちに2勝すれば戻ってこれます。
ただ、シルクなどノーザン系のクラブはなかなかハードルも高く、私の出資馬がその対象になることはありませんでした。
まぁ、1頭いたのですが故障し実現しませんでした。
今回、シルクのロイヤルアフェアと広尾の無料馬フッフールが地方からの出直しに挑戦しています。

フッフールは既に2戦しており、1勝と2着1回。
中央では故障もあり1戦しかできなかった馬ですが、やっぱり能力はしっかりあり中央復帰もいけそうな気配です。
ただ、こちらは無料馬ということで出資したわけですが、復帰後の扱いがまだ未知数です。
再ファンドも無料なのか、広尾の4口まで無料の口数に含まれるのかなどなど難しい部分もあります。
なので、とりあえず2勝して戻ってくることを応援しつつもその後のことも気になっています。

ロイヤルアフェアは昨日やっと出走しました。
以前ブログでも書きましたが薬物問題でゴタゴタしていた岩手競馬にいたせいでかなり災難にあっていました。
笠松競馬に移籍してここからだと思ったら、今後は岩手競馬からきたせいで検査を受けなければならずその結果が出るまで出走できなかったりと本当に踏んだり蹴ったり。
色々あってやっと昨日出走できたのです。
レースは1,2倍の断然の1番人気。
内容も早め先頭から直線突き放しての圧勝。
やっぱりここでは力が何枚も上でしたね。
ダートの女傑ゴールドティアラの子ですから、ここでは負けられませんよね。
今年中に2勝できるかは体調次第だとは思いますが、こちらもしっかり戻ってきてくれると思います。

現状見た感じ2頭とも戻ってくるのは難しくはなさそうです。
地方出直しを決めたクラブ判断は素晴らしかったです。
以前書いた通り来年から3歳未勝利戦は1ヶ月短くなります。
9着以下を3連続でとると出走制限もあり、能力はあるのに勝ちあがれずに終わる馬が増えることが想像できます。
そういう場合の受け皿になるのがこの地方出直しの再ファンドです。
多少こういう出直しになる馬も増えると予想できますので今のうちに経験できて良かったです。

ただ、今回はどちらも元々ダート馬だったので問題はありませんでした。
しかし、芝適正の馬だとなかなか難しいと思います。
芝ならこのレベルでは圧勝できる能力があっても、ダートだと地方馬相手でも苦戦するという馬はたくさんいます。
基本的には地方はダートばかりなのでダート馬の需要という面もあると思います。
事実、シルクでも普通にダート馬が1次から人気になったりしますからね。
以前は芝馬優先でダート馬は後回しになっていました。
追加募集も1番人気は芝中距離向きの馬でしたが、2番人気はパイロ産駒のダート短距離向きの馬でしたからね。
色々先のことも考えてダートもいける馬選びをしていくというのもポイントになるかもしれませんね。
[ 2018/12/14 22:28 ] 一口馬主 | TB(0) | CM(0)

シルク追加募集馬の申し込み開始

先日のブログにはたくさんのコメントと拍手をいただきありがとうございます。
皆さんそれぞれ捉え方は違うとは思いますが、アーモンドアイの活躍に何らかの感情を持ったのは事実だと思います。
そして、コメントでハッとさせられたのは出資できなかった人はもちろんだけど、出資者もまたアーモンドアイの引退後のモチベがどうなるかというところでした。
確かに、あれだけの名馬に出資してしまうと一口馬主としてはゴールのような気もします。
今後の目標を失ってしまうかもしれませんね。

まぁ、私は自分自身の目標である重賞制覇と全頭勝ち上がりを目指して今後も頑張っていきます。
2歳馬もデビュー済みの5頭はあまり心配していません。
既に勝ち上がった2頭含めてたぶん勝ち上がってくれると思っています。
ただ、まだデビューできていない2頭がかなり心配です。
特にボンディマンシュは私にとっても最初で最後のカナロア牡馬だと思うのですが、順調にいっていません。
まぁ、まだ時間はあるのでじっくり立て直してもらいたいですね。

今日からシルクの追加募集が始まりましたね。
私のところにもカタログも届いたし、動画や測尺も出たので明日レビューを書こうと思っています。
ざっとみた感じですとどれも一長一短といった感じで満点という馬はいませんね。
私は今年はもう十分な頭数がいるのでよっぽどじゃないと追加はいかない予定です。
ただ1頭気になっている馬はいるので、レビューを書きながら検討したいと思います。
レビュー楽しみにされている方がいましたら明日までお待ちくださいね。
[ 2018/11/30 21:38 ] 一口馬主 | TB(0) | CM(0)

アーモンドアイの衝撃と一口馬主のモチベーション

シルクの追加募集ですが測尺や動画もまだ出ていないので出たらレビューを書こうと思います。
最近ブログをやめたり、モチベの下がっている人が増えてきているように感じます。
特に先日のアーモンドアイのジャパンカップは衝撃的強さで影響も大きかったと思います。
牝馬三冠だけでもものすごいことですが、JCまでレコードで制覇となるともう何十年に1頭レベルの世界的名馬の可能性すら出てきました。
愛馬がどれだけ頑張ってもアーモンドアイと比べてしまうと、微々たることのように感じむなしさすら感じる人もいるでしょう。
とんでもないチャンスを逃してしまったというやりきれない気持ち。
そして、おそらくもうこういう名馬に出資するチャンスは無いだろうという諦めの気持ち。
普通に考えて自分の入っている一口馬主クラブからこういう名馬が出て、そういう馬に出資するチャンスなんてもうほぼこないだろうということは皆さん感じています。
1等3億円の売り切れた宝くじを買うような作業になります。
もちろん、2等の1千万円でも3等の100万円でも当たれば大喜びするでしょう。
だけど、アーモンドアイという1等に匹敵する当たりがもう無い宝くじを買うことにモチベーションが下がってしまうんだと思います。

私も今回のジャパンカップを見て、シルク会員としてうれしいとか悔しいとかいう気持ちを超越したもう手の届かない、自分とは無関係のものすごい名馬が誕生したという感覚になりました。
来年はドバイ、そしておそらく凱旋門賞にも挑戦するでしょう。
この実力なら勝ってくれるかもしれません。
もちろん応援していないわけではありませんし、この馬に出資してなくて悔しいという気持ちは三冠達成の時に置いてきました。
ただ、なんというか説明の難しいむなしさ、疎外感、無力感、諦め、などの色々な感情がモチベの低下に繋がっています。

アーモンドアイがなんとかG1を1勝したくらいの名馬だったらこうはならないのです。
よし、悔しいけど、次は自分もG1勝てるような馬を探して出資するぞ!となれるのです。
だけど、牝馬三冠にジャパンカップを世界レコードで勝利とあまりにすごすぎて呆然としてしまうのです。
あとは自分次第です。
ここで一口馬主をやめるというのも一つですし、アーモンドアイまではいかなくても活躍馬を探すというのも一つです。

今回のシルクの追加募集の5頭にアーモンドアイのような名馬はおそらくいません。
あのクラスは10年20年に1頭でるかどうかの馬だからです。
それでも重賞を取れるような活躍馬はいるかもしれません。
アーモンドアイを見すぎたせいであまりに目線が高くなってしまいました。
いったん地に足をつけてみませんか?
高く見上げてばかりだと疲れてしまいます。
前を向けば未勝利戦や条件戦で必死に頑張って走っている愛馬がいます。
私が求める一口馬主の楽しみはそこにあったはずです。
そう自分に言い聞かせて書いています。
[ 2018/11/27 22:57 ] 一口馬主 | TB(0) | CM(20)

JRAの新しい制度における一口馬主の馬選び

昨日JRAの改正について書きました。
かなりインパクトの強い改正でしたので、他のブロガーさんも色々書いておらえるので読ませてもらいました。
基本的には同じような心配をしていると思います。
私のブログは一口馬主のブログですので、今回はこの改正が一口馬主としての馬選びにどう影響するのかを考えたいと思います。
今回の改正は来年度からなので、既に出資済みの1歳馬はもうこの内容でスタートします。
ただ、ロードさんなどこれから募集のあるクラブもありますし、この点も含めて馬選びをしたほうがよさそうですね。

1、早期デビュー馬を選ぶ
これについては、今回の改正の前から私がよく書いていることで今は早くデビューしたほうがメリットが大きいです。
なので、近況ランキングなどでも調教の進んでいる馬を上位にしています。
それに加えて今回の改正になります。
スーパー未勝利戦がなくなるということは、実質未勝利戦が1ヶ月早く終わるということになります。
そもそも、スーパー未勝利戦はそんなに数も多くありませんし、レベルも高いです。
ここで勝ち上がったという愛馬って実際はそんなにいないと思います。
だから、あまり影響がないように思うかもしれませんが、そこは違うかもしれません。
スーパー未勝利がなくなるということは、8月の札幌開催などが最終未勝利戦となるわけです。
つまり、実質スーパー未勝利戦のような最後の勝ち上がりを賭けた戦いが1ヶ月前倒しになるのです。
出走馬のレベルも上がるでしょう。
そうなると、その前までに勝ち上がっておかないと厳しくなるのです。
こうやって、どんどん前倒しになっていくのです。
結局、早くデビューして勝ち上がってしまったほうがすべてにおいて良いのです。
つまり、早期デビューできる馬選びが重要となります。
種牡馬としては、ダイワメジャー、ロードカナロア、キンシャサノキセキなどの産駒がオススメですね。


2、晩成傾向、大型馬に注意する
言ってることは1と同じ内容になります。
早期デビューできたほうがいいということは、晩成気味は避けたほうがいいということになります。
ただ、晩成かどうかなんて見てもよくわからないです。
種牡馬で見るとハーツクライ産駒なんかが晩成タイプと言われています。
それでもクラシックを獲ってる産駒もいますし、ハーツ産駒は避けようとまでは言いません。
能力が高いので本格化しなくても勝ち上がりくらいはできますからね。
あと晩成タイプといわれる種牡馬はあまり見当たらないのですが、オルフェーヴルやジャスタウェイなんかはその傾向がもしかしたらあるかもしれませんね。
まだ産駒もデビューしたばかりで未知数ですし、2歳でも活躍してるので何ともいえませんけどね。
あと、大型馬も仕上がりに時間がかかってデビューが遅れることがあるので注意です。
ただ、こちらも最近は平気で500キロ越えてる馬も多いですし、必ずしもデビューが遅いわけでもありません。
それでも少なくとも早期デビューはあまり期待できないので避けるというほどではありませんが注意しましょう。


3、怪我をしない丈夫な馬を選ぶ
これも改正なんてなくても当たり前のことです。
ただ、今までなら2歳で故障しても間に合ったのに今後は間に合わなくなる可能性があるのは間違いありません。
今年のシルクでも募集時に骨折の手術をするという発表のあった馬が3頭いました。
現在、無事手術も終わり問題なく調教を開始しています。
しかし、この改正があったら、もしかするとそういう馬はもっと人気が落ちていたかもしれません。
早期デビューは難しそうですし、再度故障したら間に合わなくなる可能性もあるからです。
今でも故障は大変なリスクですが、今以上に故障してしまうと勝ち上がりが厳しくなるということは言えます。
なので、今以上に足元など十分にチェックして出資馬選びをしたほうが良さそうです。


4、厩舎選びの重要性
こちらは、3戦連続9着以下で2ヶ月出走停止という改正に影響します。
つまり、レース選択がものすごく重要となるのです。
レース選択は調教師の大きな仕事でもありますので、今後より大事になります。
とりあえず、どんどん出走されるというよりは、一戦必勝タイプが良いのかもしれません。
現在の一口馬主ではたくさん出走させてくれる調教師が好まれます。
やっぱり、たくさん愛馬のレースを見たいからです。
ただ、この改正によって可能性の低いレースは出さないほうがいいという判断も出てきます。
また、9着というのが重要で出走頭数は関係ありません。
つまり、8頭立てのレースに出せば絶対8着以上になるので基準はクリアなのです。
逆に16頭フルゲートみたいなレースにでると能力があってもちょっとしたことで9着以下にはなりうるので避けたいところです。
このように、相手関係や出走頭数も加味してレース選択をする調教師が求められるのです。
こういうのは、矢作先生とかが得意としてる感じでしょうね。
藤原先生や堀先生みたいな一戦必勝みたいな数は使わないけど勝ちにくるタイプも良さそうです。
また、好き嫌いの大きい木村先生みたいな1戦ごとに放牧みたいな先生もこのルールには合うかもしれません。
このように今後はただ適鞍にガンガンだせばいいわけじゃなくなるのです。
そんなことをして2ヶ月のペナをくらって未勝利戦が終わってしまったらどうしようもないからです。
今後は、厩舎選びの重要性も増しそうですね。


5、早熟馬は避ける
これは1と正反対の話にも聞こえます。
ただ、早期デビューと早熟は違います。
私がここで言う早熟馬とは全盛期が2歳~3歳で終わってしまう馬のことです。
こういう馬は早期デビューもできますし、活躍もできると思います。
なので、スーパー未勝利廃止とかそういう改正には関係ありません。
ただ、降級廃止の影響をかなり受けます。
2歳時の活躍によって上のクラスのまま降級できずに大敗を続けて引退という可能性が高まりました。
なので、長く楽しみたいのであれば早熟馬は避けたほうがいいでしょう。
しかし、早熟馬なんて見たってわかりません。
個人的には、種牡馬というよりは母の繫殖成績を見て、2歳時は結構活躍してるけどその後さっぱりだなぁみたいな産駒が多い場合は気をつけたほうがいいかもしれませんね。


まぁ、結局改正がなくても馬選びですべきことばかりのような気もします。
ただ、それがよりはっきりと重要になった感じでしょうかね。
まだ実際どうなるかはわかりません。
結局能力をある馬を選ぶというのが大原則です。
それに加えてこういうことも少し考えておいたほうがいいかもねという感じですね。


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ランキング等関係ありませんが、今後の参考、励みにさせていただきます。
[ 2018/11/21 20:11 ] 一口馬主 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

まーく

Author:まーく
シルクホースクラブに入会し一口馬主をしています。
【一口馬主スタイル】
血統ロマン・・名馬の子、名繁殖の系統、何々の弟、夢の配合など物語のある馬を重視します。

順調度・・無事是名馬。良血、好馬体でも無事に走れなければ意味が無いですし、調教が順調にできている馬を優先。

馬体・・まだまだ勉強不足で感覚的な判断しかできません。

価格・・年予算20~30万で5頭以上を目安に低予算でやっています。

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