まーくの一口馬主と競馬の日々

一口馬主、競馬予想など競馬に関して書いていきます。シルクのホームページ情報の転載許可を受けております。

シルクのキャンセル再募集がやっときました!

◆再募集馬一覧(募集馬名 口数)◆
1.パーシステントリーの15  3口
2.メジロツボネの15     2口
3.モシーンの15       5口
4.キラーグレイシスの15   4口
6.スナッチドの15      8口
7.アートプリンセスの15   6口
13.ミスティックリップスの15 2口
14.ブラックエンブレムの15  7口
15.シャルロットノアルの15  1口
16.サマーハの15       3口
18.フサイチパンドラの15   8口
23.メジロフランシスの15   3口
24.シルクユニバーサルの15  3口
29.タイトルパートの15    7口
30.アンティフォナの15   12口
32.インダクティの15     1口
34.プチノワールの15     7口
38.カリの15         1口
43.ヒカルアマランサスの15  7口
46.ディアジーナの15     2口
47.キューティゴールドの15  3口
48.ウーマンシークレットの15 2口
51.レーヴドスカーの15    3口
52.ディアアドマイヤの15  10口
54.アフリカンピアノの15   3口
55.ミュージカルウェイの15  9口
58.ウインフロレゾンの15   8口
59.フラーテイシャスミスの15 1口
60.ラッドルチェンドの15   3口
62.モンヴェールの15     1口
63.ロゼカラーの15      6口

結構1次満口の大物も出てきましたね。
メジロフランシスやモシーン、サマーハ、レーヴドスカーなんかもありますね。
意外だったのはクーリングオフになったトゥハーモニーがいないことです。
キャンセルは当然あったはずですが再募集はしないことにしたのかもしれません。
とりあえず1次から今までの成長を確認して、どれにいこうか、いかないか考えていきましょう。
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同じ2歳馬とは思えない調教の動き

2歳馬たちの最新動画が更新されました。
その中に私の出資馬が2頭います。

・セドゥラマジー(ウイッチトウショウの15)
こちらは近況コメントでも大絶賛の早期デビューできそうな馬です。
動画を見れば近況であれだけ絶賛されているのもわかると思います。

動きはスピード感もありバネもあり、この時期でもう3F41秒台と申し分ありません。
これは本当に期待が高まっています。

・グロンフォール(キラーグレイシスの15)
こちらはまだまだ成長中の大型馬です。

まだ坂路に入ったばかりなのか走りもバラバラで、特に左前がぐにゃっとしててかなり不安です。
もちろん馬にはそれぞれの段階がありますので、同じように進めればいいわけではありません。

このように同じ2歳馬でも全然調教の段階、動きが違います。
当然ながら上の馬のほうが早期デビューから期待できるでしょう。
しかし、引退時に結局どちらが活躍したのかは正直いまはまだわかりません。
下の馬のほうがある段階で逆転する可能性も十分にあります。
馬にはそれぞれ成長曲線が違いますからね。
ただ、この段階でキャンセル募集があってどっちもキャンセルがあったら当然上の馬のほうが人気になるでしょう。
そして、この2頭はどちらも1次満口になった馬ではありません。
なので、実際キャンセルが出る可能性は低いかもしれませんけどね。

シルクのキャンセル募集はいつになるのか?

キャロットのキャンセル募集が出たようですね。
シルクはまだ出てきません。
馬名もそうですが、何かとキャロットより遅い気がします。

ちなみに私が入会してからのシルクのキャンセル募集の時期を調べてみました。
キャンセル募集についてのブログを書いた日で調べたので多少ずれてるかもしれません。

去年2016年度 12月8日前後
一昨年2015年度 1月31日前後
3年前2014年度 3月20日前後

去年はずいぶん早かった記憶がありましたが、年と越さずにすぐに募集されていますね。
一昨年は、新規の実績込みにしたせいで大量のキャンセルが発生した年です。
こうやってみると、ここ2年に比べてかなり遅く、3年前くらいの時期になりそうです。
なぜ、こんなにキャンセル募集の時期にばらつきが出るのでしょうか?
そもそも、一口馬主の出資はキャンセルができません。
キャンセル分というのは新規会員で当たったのに入金しなかった分と、既存会員が当選分を入金せずに退会した場合になります。
つまり、時間的にはそんなにかからずにキャンセル分は判明するのです。
実際、去年は12月上旬にもう募集しています。
やろうと思えば去年のうちにできるのです。
では、なぜ毎年キャンセル募集の時期にばらつきがあり、今年はこんなに遅いのでしょうか?

あるとすれば現時点での残口馬の売れ行きを見ているということだと思います。
キャンセル募集は、基本的にはかなりの争奪戦になり、100%売れます。
つまり、会員が焦らされてイライラするという面を除けば、早かろうが遅かろうがどうせ売れる分なのです。
それなら、残口馬の売れ行きを見ながらで構わないわけです。

例えば、ペンカナプリンセスの15に出資しようか迷っている人がいます。
そこにキャンセル募集が発表されました。
1番欲しかったけど1次で落ちてしまったメジロフランシスの15にキャンセルがあり応募したら当たったとします。
当然出資しますので、そちらで予算を使い終わったのでペンカナの出資は諦めました。
こういうケースがあちこちで発生するのです。
つまり、キャンセル募集でお金を使い切ってしまって残口馬の予算が消えてしまうのを警戒しているのです。
そして、今回どうしても売り切らないといけない馬が1頭います。
それがペンカナです。
シルクの最高額の馬で、値付けが高すぎたためにまだ売り切れていません。
馬は良いのに高すぎて売れ残ったなんてクラブとしては失態になります。
なので、ペンカナが売り切れるまでキャンセル募集を待っているというのが現状じゃないかと思います。
あと残りは60口くらいのようですが、高額馬ですしはなかなかすぐには売り切れないでしょう。
出資したい人はもうしてるはずなので、近況や調教動画などで買い材料がでないときついですね。
というわけでシルクのキャンセル募集はもうしばらく後になると予想します。
まぁ、こうやって書くとあっさり募集始めたりするのもシルクなんですけどね。
キャロットのキャンセル募集が出ちゃったので、そっちで予算を使われても同じことなので、いきなり出してくる可能性は十分あります。
どちらにしろ、会員としてはさっさと募集してもらって予算の不確定要素を消していきたいですよね。
キャンセルに備えて残口馬にいけないという人もいるでしょうし。
さて、シルクはどうでるでしょうかね?

シルク3歳馬で新馬戦までにデビューできなかった馬たち

今週末で3歳馬の新馬戦は終わります。
新馬戦があるうちにデビューできなかったというのはやっぱり大きなマイナスになります。
何か頓挫があった可能性が高いですからね。
この世代72頭の募集がありましたが、まだデビューできていないのは10頭です。
割合的には13%です。
ちなみにキャロットは募集が80頭でデビューできていないのが21頭います。
割合的には26%とシルクと比べて高く感じます。
サンデーRが82頭で15頭の18%なのでシルクは故障が多いイメージですが、デビュー率では高いほうかもしれません。
ちなみに、これらは故障などでもう抹消されている馬も含んでいます。

それではシルクでまだデビューできていない10頭を見ていきたいと思います。

・キラーコンテンツ・・・シルクのこの世代の最高額一口20万の馬がまだデビューできていません。一度はデビューが決まりましたがソエがひどくなり中止となり様子見中です。もう少し時間がかかりそうです。

・イルーシヴハピネス・・・他クラブのフランケル産駒がクラシックの本命馬となりそうな中、シルクのフランケルはいまだにデビューの目途がたっていません。元々大型馬ということもありますが、調教としては2歳馬の進んでる組くらいの内容です。

・インヘリットデール・・・今週デビューが決まっています。私の出資馬では最後のデビューになります。調教もかなり良いのでいきなりもありそうで楽しみです。

・キンナリー・・・今週デビューが決まっています。脚の筋肉の問題で遅れていましたがデビューできそうでよかったですね。

・フィールザフォース・・・骨折もあり遅れましたが現在はデビューに向けて調整中です。今週最後の新馬戦でデビューも検討されてたのでデビューは近そうです。

・マジックルーラー・・・骨折もありずっと北海道で調整中でした。近々入厩できそうです。

・ロックローモンド ・・・調教中の心臓麻痺で亡くなってしまいました。

・リオノキセキ・・・もうリオオリンピックはとっくに終わってしまいましたね。体質や脚元が弱く調教がなかなか進みません。大きな故障はないのに時間がかかるパターンのほうが不安ですよね。骨折ならそれが治ればいいですけど、そういう感じじゃないので。

・ベルフィールド・・・こちらも脚元にすぐ疲れがでちゃうパターンの馬でずっと北海道から出られません。一口7万と高めの外国馬ですからきついですよね。

・ソルエユニーク・・・ディープ産駒なのに小さすぎて売れ行きの悪かった馬です。それに加えて骨瘤がなかなかきつくいまだに北海道にいます。

インヘリットデールとキンナリーは、今週デビューなので新馬戦のある週までにデビューできそうなので良しとしましょう。
フィールザフォースももうすぐデビューできそうなのでそこまで問題はなさそうです。
ロックローモンドは既に亡くなっていますのでどうしようもありません。
心配なのは残りの6頭です。
最高額の馬、フランケル産駒、ディープ産駒、1次満口馬、高額外国馬と結構走ってもらわないと困る馬たちが多いです。
もちろん、まだデビューできていないからダメな馬というわけではありません。
デビューは遅れたけど、その後名馬になった馬もたくさんいます。
ただ、やっぱり出遅れたというのは事実ですし、勝ちあがりというタイムリミットも気になってきます。
そして、何より一口馬主は走ってる姿を多く見たいものなので、単純にデビューが遅れると楽しみが減るというものあります。
じゃあ、出資する前にここまで時間がかかりそうだと見抜けるのか?と言われたら難しいかもしれません。
ただ、単純に大きすぎた馬、小さすぎた馬も何頭か入っていますので、そこら辺は多少は判断できた要素かもしれません。
まぁ、6月に早期デビューできても勝ちあがれそうもない馬もいますし、1年遅れの3歳6月デビューでも一発で勝ちあがれればそっちのほうが正解ということもあります。
個人的には、現2歳から早期デビューをより重視しており、ダイワメジャー産駒2頭、ダノンシャンティ産駒2頭と出資がちょっと偏った傾向なのは早期デビューを意識しているからでもあります。
早めにデビューし勝ちあがり、今の時期のトライアル重賞などに出てくれてわくわくし、うまくいけばクラシックへという夢が見られるパターンがやっぱり理想的ですからね。
まだデビューできていない馬は少なくとも春のクラシックは無関係が確定なので、そういう意味でもプラスではありません。
何が正しいとも言い切れないのですが、とりあえずまだデビューできていた馬たちをまとめてみましたので、眺めてみると今後の出資に何か役立つかもしれませんね。

3月の2歳馬近況コメントランキングトップ5!

毎月恒例の近況コメントランキングです。
だんだんと調教の強度も上がってきており、頓挫する馬も増えてきました。
まだ大きな故障をした馬はいないのでこのままいってほしいですね。


1位・・・セドゥラマジー [父 ダイワメジャー:母 ウイッチトウショウ]

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン20~15秒のキャンター1~2本、週1回周回コースでハロン25秒のキャンター1,600m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も至って順調で、2月に入ってからは更にペースアップし、週に1回は坂路で15-15の調教を行っていますが、動きが鈍るどころか、更にパワーアップしている感じで、この時計でも楽々と上がってきています。調教強度を上げたことにより、馬体の無駄な脂が取れてきて筋肉のメリハリが出てきました。見た目はスッキリしたのですが、体重が増えているということは、筋肉量が増えた証拠だと思います。雄大な馬体に違わぬ体力の持ち主で、調教の負荷をどんどん上げてもへこたれることなく、また坂路登坂後の息の入りがいいということも、それを物語っています。大型馬ですが脚元にも不安がなく、正直『不安がないことが不安』と思えるほど順調です。このまま早期デビューを目指し進めていきたいと思います」馬体重509㎏


今回はこの馬がだんとつの1位です。
他と比べても次元の違う絶賛コメントの嵐です。
既に15-15をやってることだけでもすごいのに、それを楽々と上がってくるとコメントがあり、不安がないことが不安という見たことがないくらいの褒め言葉で締めくくられてります。
これは期待せずにはいられません。


2位・・・ハッピーメールの15 [父 サウスヴィグラス:母 ハッピーメール]

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~18秒のキャンター1~2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター1,600m

担当者「とても順調で調教ペースを上げて乗り込んでいます。ペースを上げても折り合い面に問題はなく、余裕のある動きで登坂しています。少し気合をつけるとすぐにハロン14秒台が出てしまうので、注意して調教しています。徐々に馬体が引き締まり、力強さが増してきて、ミスステップもなく真っ直ぐ走ることができています。先月に比べれば、馬体に幅が出てきましたが、それでももう少し幅がほしいですね。飼い葉も食べていますし徐々に筋肉はついてきているので、時間とともに理想的な馬体に成長してくれそうです。父の産駒はダートに良績が集中していますが、本馬は母の父キングカメハメハの産駒を思わせる体型をしているので、芝でも面白いかもしれません。ここまで予定よりも仕上がりが早くきており、このまま順調に行けば早期デビューが見込めそうです。イメージとしては5月頃に移動して、7月デビューを意識できる状態になってきました。今後はこの予定を実現できるように体調・脚元に注意しながら進めていきます」馬体重488㎏


おそらく初のラインクインです。
追加募集馬で残口もありますので、販促込みのコメントだと思いますが結構良いコメントでしたね。
すぐに14秒台が出てしまうというのは結構良さそうに感じます。
また、芝でもいけそうで早期デビューもできそうと有難いコメントが並んでいるので2位にしました。


3位・・・クナルゲニアール [父 ハーツクライ:母 カリ]

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、週1回屋内周回コースで軽めのキャンター1,200m、残りの日は屋内周回コースでダク1,200m

担当者「この中間も先月と同じペースで坂路を中心に乗り込んでいます。このペースに慣れてきたのか、キャンターでの手応えがとても良くなりました。持ち前の2歳馬離れした力強い脚さばきで登坂しており、抑えるのが大変なほどです。周回コースではゆったりと走ってくれているので、坂路でオーバーペースにならないよう気をつけています。今のところ脚元・体調面に問題はなく、この様子であればペースアップしても楽に対応してくれそうです。坂路で登坂する際に、前の馬の蹴り上げたチップが顔にぶつかっても怯まないメンタルの強さがあるので、馬群に包まれても持てる力を発揮するタイプに育ってくれそうです。この血統は脚元に注意する必要があるので、順調だからといって油断せず、馬体の状態を良く判断しながら、ペースを上げて調整していきたいと思います」馬体重516㎏


前回の1位ですが、今回も上位ですね。
ものすごく目立つコメントもありませんが、馬体や動きだけでなくメンタル面の強さまでプラスされたので3位にしました。


4位・・・ケイティーズソレル [父 ハーツクライ:母 ケイティーズベスト]

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン17秒のキャンター1本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間は馬体の成長を促すために坂路調教を2本から1本に切り替えて調整しています。調教メニューを控えめにした効果で、少し引き締まり過ぎていた腹袋もふっくらとして、理想的なバランスに戻りました。坂路での動きから身体能力の高さを感じますね。素軽いですし、キビキビしており、動きにキレがありますこのペースでは余裕がありすぎるくらいの手応えで登坂しているので、すぐにでもペースアップできそうですが、現状、体が細くなりやすいタイプですので、馬体の成長具合をみて調教量を調整して対応しています。飼い葉も食べていますし、精神的にもそこまでカリカリするタイプではないので焦らず成長を促していけば見映えのする馬体に成長してくれると思います」馬体重440㎏


この馬も常連になりつつあります。
ずば抜けたコメントはありませんが、良いコメントが並んでいますね。
特に、このペースでは余裕がありすぎる手ごたえというフレーズは魅力があります。


5位・・・カラレイア [父 エンパイアメーカー:母 ベッラレイア]

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間から坂路の登坂本数を2本に増やして乗り込んでいます。坂路での動きには力強さが出てきており、またペースアップ後の手応えも良好で、しっかりと体力も付いてきて成長が感じられますね。必要な筋肉も付いてきており、段々と瞬発力も上がってきましたよ。少し力む感じが出てきましたので、今後はリラックスした走りができるように調整していきたいと思っています。脚元や体調面には良い意味で変わりはなく、以前と比較して馬体をフックラ見せているのは良い傾向です。状態を確認しに来られた平田先生も、『お母さんでハナ差逃したオークスにこの仔で挑戦したいね』と、かなり期待されていましたし、クラシック路線に乗せていけるようにしっかり鍛えていきたいですね」馬体重440kg


5位は、結構迷ったのですがこの馬にしました。
他には見られない調教師先生のコメントがあったからです。
オークスだクラシックだと夢のあるコメントが並んでいますね。
ただ、この馬も売れ残っている馬ですから販促コメントであることは十分注意すべきです。


先日カルペディエムが骨折で引退しました。
成績も二桁連発で散々でした。
この馬は追加募集でしたがずっと売れ残っていました。
しかし、ある近況が出て一気に売れました。

2016/06/10 <所有馬情報>

在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
調教内容:周回コースで軽めのキャンターと週2回は坂路コースで14-13、週1回は14-14
次走予定:6月17日~18日に入厩予定
天栄担当者「坂路コースでは今週から14-13-13というラップを刻んでいますが、終い2ハロン13秒行き始めたばかりにしては最後までしっかり動けています。古馬と併せても互角かそれ以上の手応えを見せていますよ。現状でもこの時期の2歳としては水準以上だと思いますが、まだ成長途上だと思いますし、まだ変わり身がありそうです」馬体重473㎏


古馬と互角かそれ以上の手ごたえというこのフレーズで出資された方が多かったように思います。
しかし、結果は散々でした。
そう考えるとこんなランキングに意味があるのか疑問ですが、個人的には単発で絶賛されることにあまり意味はなく、継続的に何度もランクインするようなコメントが出る馬は期待値が高いように思います。
それを検証する上でも続けていこうかと思います。
プロフィール

Author:まーく
シルクホースクラブに入会し一口馬主をしています。
【一口馬主スタイル】
血統ロマン・・名馬の子、名繁殖の系統、何々の弟、夢の配合など物語のある馬を重視します。

順調度・・無事是名馬。良血、好馬体でも無事に走れなければ意味が無いですし、調教が順調にできている馬を優先。

馬体・・まだまだ勉強不足で感覚的な判断しかできません。

価格・・年予算20~30万で5頭以上を目安に低予算でやっています。

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