まーくの一口馬主と競馬の日々

一口馬主、競馬予想など競馬に関して書いていきます。シルクのホームページ情報の転載許可を受けております。

速報!シルク第2回追加募集馬発表!

まだホームページには出ていませんが、情報が出てましたので速報で載せます!

72、ポーレンの16 牡 ジャスタウェイ 40000円

73、アンプレヴーの16 牡 ブラックタイド 50000円

74、ジュエルオブザナイト 牝 ルーラーシップ 36000円

75、ラフィントレイルの16 牡 ブラックタイド 60000円

76、アウトオブザウィムの16 牡 エイシンフラッシュ 36000円

77、アグネスターフの16 牡 ロージズインメイ 30000円   

牡馬が多いですね。
一度中止になったポーレンも復活しましたね。
まだ、何も調べてませんがこれから調べて簡易レビューも作ります。
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シルク2歳馬の早期入厩ランキング!と去年との比較

好調なシルクですが2歳馬たちもいよいよ北海道を脱出し移動を開始しています。
この世代は特に募集が2ヶ月ほど早まり、育成もその分早くから開始されました。
その効果がどれくらい出るか本当に楽しみです。
3歳世代は募集が早くなる前の世代でしたが、それでもこの成績ですからね。
逆にノルマンディーは育成を2ヶ月くらい遅らせたせいで、成績がひどいことになっています。
そう考えると本当に育成って大事ですし、その時期というのもものすごい大きな要素となると思います。
以下が既に移動済み、または予定の馬たちです。

・フロントライン [父 エスポワールシチー:母 コールドフロント]
 10日(火)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、14日(土)に美浦・小笠倫弘厩舎へ入厩する予定です。

・パイロテクニクス [父 パイロ:母 ショウナンハトバ]
 10日(火)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、11日(水)に美浦・武藤善則厩舎へ入厩しています。

・ミトロジー [父 ダイワメジャー:母 リードストーリー]
 11日(水)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、12日(木)に美浦・尾関知人厩舎へ入厩する予定です。

・レーヴドカナロア [父 ロードカナロア:母 レーヴドスカー]
 12日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、14日(土)に栗東・斉藤崇史厩舎へ入厩する予定です。

・ハートスナッチャー [父 ダイワメジャー:母 スナッチド]
 13日(金)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動しており、14日(土)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ移動する予定です。

こうやってみると早期デビューでお馴染みのダイワメジャー産駒はやっぱり始動が早いです。
また、この世代トップの2頭はどちらも追加募集馬というのも面白いですね。
セールで買った馬ですし、早くからデビューさせて稼ごうという意図が見えます。
また、ロードカナロア産駒も移動しており、3歳世代の成績を見てもダイワメジャーと並んで早期デビューが楽しみな種牡馬になりそうです。

では、肝心の育成が早まったことによる移動の時期の変化についてみてみようと思います。
こういう比較のためにもちゃんと去年のデータを書いておいて良かったです。

2017/04/03
キューグレーダー [父 ダノンシャンティ:母 バグダッドカフェ]
 5日(水)に美浦・栗田徹厩舎へ入厩する予定です。

2017/04/05
セドゥラマジー [父 ダイワメジャー:母 ウイッチトウショウ]
 6日(木)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動し、7日(金)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ移動する予定です。

2017/04/10
ヴィグラスファイア [父 サウスヴィグラス:母 ハッピーメール]
 12日(水)に美浦・萩原清厩舎へ入厩する予定です。

2017/04/13
キープシークレット [父 ダイワメジャー:母 ウーマンシークレット]
 14日(金)に福島県・ノーザンファーム天栄へ移動し、15日(土)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ移動する予定です。



こうやって見ると、実は去年のほうが移動1番乗りは早かったです。
育成は1~2ヶ月早く開始したわりには移動は変わらないんだなぁということがわかります。
ただ、移動時期は同じでも調教量は間違いなく違いますし、中身の充実が違うはずです。
募集を早めた効果が目に見えてわかるくらい活躍してほしいですね。
やっぱり早く移動したからには、早期デビューして早くに勝ち上がってほしいですよね。
この中の3頭は私の出資馬ですが、セドゥラマジー以外はしっかり勝ち上がってはいますので成績も悪くないです。
そう考えると今回のこの5頭も期待が高まりますね。
これから続々と移動していくと思います。
これ以外にも近況に早期入厩という文字が出ている馬がたくさんいます。
クラシックを制したロードカナロア、オルフェーヴルの産駒の多い世代です。
最強3歳世代に負けない活躍を期待したいですね。


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最強3歳世代のアーモンドアイがクラシック制覇と素直な感想

最強3歳世代なんて勝手に名付けていたわけですが、とうとうG1まで勝ってしまいましたね。
私も本命にして馬券を勝っていましたが、それにしてもすごい脚でした。
少し前の勝ち上がり馬レビューでアーモンドアイは取り上げたので振り返ってみます。

シルク勝ち上がり馬レビュー【アーモンドアイ編】

まずは勝ったばかりのシンザン記念を見てみましょう。
大きく出遅れてずっと後方。
最後の直線だけでまとめて差しきりました。
前残りの中でこの馬だけ別次元の脚でしたね。
なんかハープスターを思い出すような、そのレベルの末脚だと思います。

では、募集時レビューを振り返ります。

18 フサイチパンドラの15 メス 鹿 3月10日 国枝 栄
ロードカナロア サンデーサイレンス ノーザンファーム 3,000万 60,000
153.5 175.5 19.7 429

母はG1エリ女や札幌記念を勝った名牝。
しかし、産駒の成績はその活躍とは比例していない。
これまで5頭走ってるが2勝が最高、勝ち上がり率は高いが500万の壁で止まってしまう感じ。
ロードカナロアになってどうかだが、キンカメも2回つけて1勝止まりなのでそこまで期待もできなさそう。
価格的には名牝の子ですからこれくらいはするでしょう。
馬体は、特に筋肉質でもなく貧弱でもなく、すごくバランスがよくて品のある綺麗な馬です。
歩様も問題ありません。
そろそろ一発きそうな感じもしつつ、今になって急に走る子がでるかという疑問もある。
総合評価:C

私のレビューではCという評価でした。
しかし、中身を見てみると、「すごくバランスが良くて品のある綺麗な馬」、「そろそろ一発きそう」など評価している部分も多いです。
この馬に関しては、とにかくフサイチパンドラの繁殖成績が最後までネックになりました。
私はこういう名牝の子に出資するのが好きなので当然出資候補で考えていたのですが、やっぱりそこが気になりました。
ここまでそこまでの子が出ていないのに、そこそこ高齢になってからいきなりすごい子がでたりするだろうか?
出資をためらった人は皆さんそこだと思います。
また、ロードカナロア産駒は当時まだデビューしておらず、こちらも未知数。
そこらへんが気になって1次で満口になったものの申し込みは671口、実績66万と私でも実績で取れた馬になります。
同じ6万円付近のダイワメジャー産駒の牝馬に2頭も出資するなら、こっちもいけば良かったと今は後悔していますね。

今後の期待度・・・100点
シンザン記念の走りを見る限り、怪物クラスなのは間違いありません。
この後、どういうローテでいくのかわかりませんが、桜花賞で上位人気になるのは間違いないでしょう。
1番人気も全然あると思います。
距離はそんなにもたなそうなので、オークスはどうかと思いますが、桜花賞からNHKマイルみたいな感じでいくかもしれませんね。



この時、ハープスターを思い出すようなと書いていましたが桜花賞も本当にハープスターのようなすごい脚でしたね。
これは本物です。
牝馬三冠はもちろん、凱旋門という話まで出てくるかもしれません。
シルクからこんな馬は出てくる時代になったのです。
少し前のキャンセル募集の時のブログで私はもうシルクは人気クラブになったという認識をしなければならないと書きました。
このG1勝利で今年の会員が激増するのは目に見えています。
去年以上の争奪戦になるのは間違いないでしょう。
惜しむらくは自分がこの馬に出資していなかったということのみです。
実績もギリギリ足りていたので出資申し込みさえしていれば取れた馬なのです。
取れる時にこういう馬をしっかり取れなかったことが今後もっと響いてきそうな予感がしますね。

今回の桜花賞が始まる前、私は特にいつもと変わりませんでした。
シルクの馬を応援しているというわりにはどこか醒めた感情。
この馬が強いというのはわかっていたので本命にして馬券を購入。
わくわくしつつもそれは通常のG1と変わらない程度のものでした。
やっぱりシルクの馬がクラシックで人気していても、出資馬でない以上はどこか他人事なのです。
そしてレースが始まりました。
本命にしている以上アーモンドアイばかり見ていました。
最後の直線、ものすごい脚で差し切った瞬間、ルメールが着ていたシルクの勝負服が1着で飛び込んできた瞬間、やっぱりちょっとうれしかったです。
私がシルクに入会して初めてのG1勝利でした。
自分の入っているクラブの馬がG1を勝ったぞ!って関係ないのに自慢したい気持ちでした。
しかし、その後どっと押し寄せる悔しい気持ち、なんでこの馬に出資できなかったんだろうという後悔。
これが素直な感想です。
この世代の活躍を見るに、こういうことがもしかするとまだまだ何度か起こるかもしれません。
いつか自分の愛馬としてこういう経験をしたいなと改めて思いました。

シルクの募集馬の中に間違いなく当たりが入っていました。
あとはその当たりを引けるかどうかです。
当たりもないのに何度くじ引きをしてもバカらしいだけです。
しかし、当たりはあったのです。
悔しがっている暇はありません。
今度は自分がその当たりを引く努力をするべきなのです。
出資者の皆さん本当におめでとうございます。
そして悔しくも出資できなかった皆さん、次の当たりを一緒に探しましょう!



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シルク2歳馬近況コメントランキングトップ5・・・4月編

恒例の近況コメントランキングです。
ちょっと遅れてすいません。
ここまでくると基本的には良いコメントの多い馬ばかりなので難しいですね。
他にはないフレーズがあると高ポイントにしてみました。
また、今まで重視してきた早期デビュー関係のコメントはかなり増えてきたこともあり通常コメントとします。
もう入厩時期なゲート練習などの話が出てる馬も増えてきており、いよいよデビューが近づいてきた感じがしますね。

1位・・・パイロテクニクス [父 パイロ:母 ショウナンハトバ]
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン14~16秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター1,600m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間から週1回ハロン14秒のペースで坂路を登坂させています。ペースを上げても動きは鈍ることなく、むしろ抜群の手応えで余力たっぷりといった感じですね。この時期でこれだけのスピード感ある動きをしてくれる馬はなかなかいませんよ。気性面も父産駒らしい煩いところは今のところ見せていませんし、むしろ気の強さが走る方に向いていることで、調教でのスピード感ある走りに繋がっているのだと思います。ハロン14秒でもしっかり動けているように早い時期からの活躍が見込めますので、これからゲート練習をはじめ入厩に向けての準備をしていきます」馬体重487㎏


このランキングの常連ですが、ここまでくると本物かもしれません。
追加募集の安い馬ですが、ここまで常に大絶賛ですし、出資された方は楽しみでしょうがないでしょうね。
まぁ、クラシックというタイプではないとは思いますが、ダートの短いところで活躍してくれそうです。

2位・・・ヴァルドワーズ [父 ダノンシャンティ:母 ウィストラム]
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~17秒のキャンター2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,500m

担当者「この中間も坂路コースでハロン15秒の調教を継続していますが、非常に前向きでやればやるだけ時計が出そうなぐらい余裕を持って登坂しています。普通キャンターではそこまで感じさせられませんが、ペースが上がると前進をしっかり使った走りで、抜群のスピード感があります。調教に関しては順調そのものですが、燃え過ぎる性格の為に飼い葉を少し残すことがあるので、精神的にもう少しゆったりしてほしいところです。脚元等は問題なく進められているので、オーバーワークにならない程度に鍛えていって入厩へ備えたいと思います」馬体重433kg


「やればやるだけ時計がでそう」「抜群のスピード感」という強いワードがあるので2位にしました。
コメントだけ見るとかなりスピードがありそうですね。
たぶん初めてのランクインだと思いますが出資馬でもあるので楽しみです。

3位・・・シハーブ [父 ゴールドアリュール:母 サマーハ]
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「2月にしっかり乗り込んだので、3月の上旬はリフレッシュをして、徐々にマシンからトレッドミル、乗り運動と段階を踏んで丁寧に立ち上げてきました。現在は、坂路調教を再開していますが、リフレッシュ前の坂路調教よりもスピードを上げ、負荷をさらに高めて運動しています。馬体重からは想像できないくらいの素軽い走りをする馬ですよ。全身を使ったスピード感抜群の走りを見ると、芝での走りを見てみたいと思わせるものがありますこの時期の2歳馬にしては、緩さがなく、トモの踏み込み等、乗り込む程にしっかりとしてきています。精神的にも落ち着いていますし、予定通りの調教を継続して行えるよう体調面に注意して進めていきます」馬体重524kg


この世代の1番人気だった馬が満を持して初ランクインです。
コメントからは芝で使ってみたいという気持ちがヒシヒシを伝わってきますね。
ゴールドアリュール産駒ですが、血統馬ですし芝スタートになるかもしれませんね。

4位・・・スターオブオナー [父 トーセンホマレボシ:母 ムスタパルタ]
在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン14~16秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「先月から坂路コースでハロン15秒の調教を開始しましたが、その後も順調に来ていたことから、ペースを上げてハロン14秒まで進めてみました。やり始めて間もない割には、まだまだ動きに余裕があり、調教後の息の入りも良いですね。肩からトモにかけてしっかり筋肉が付いてきており、メリハリのある体つきになってきているので、順調に成長していると言えるでしょう。状態面に関しても飼い葉をしっかり食べて調子は良いので、この調子で乗り込みながら鍛えていきたいと思います」馬体重481kg


ぱっとみ特に目立った近況でもないのですがマイナスコメントもなく良いですね。
ハロン14でも動きに余裕があるというのは大きなコメントです。
他にもこういうコメントはいるのですが、ほとんどハロン15とかでの話なので、ハロン14で余裕なのとハロン15で余裕なのは全然重みが違うということですね。

5位・・・フォートワズワース [父 Verrazano:母 Opulence]
在厩場所:北海道・ノーザンファーム早来
調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,250m

担当者「この中間も坂路コースでハロン15秒の乗り込みをメインにトレーニングを行っています。休まず調教を行っていますが、飼い葉の食いが落ちることはありませんし、精神的にも肉体的にもタフな印象を受けますね。前向きな気性をしていることから、闘争心がかなり強いですし、ハロン15秒ペースでも楽な手応えで登坂することが出来ていますよ。ここまでの順調な調整過程から早めの入厩を予定していますので、今後はゲート練習を取り入れながら調教を行っていきたいと考えています」馬体重528kg


こちらもキラーワードはありませんがマイナスはなくとにかく順調です。
追加募集馬で人気でしたが早期デビューのできそうですね。
なんか追加募集馬がみんな良い感じです。
そろそろ第2回の追加もきそうですが、楽しみですね。


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今最も勢いのあるシルクブロガーは誰か?

昨日、私は運気がかなり低下しているというブログを書きました。
では、逆に今最も運気の上昇している勢いのあるブロガーさんは誰なのでしょうか?
私はロイスさんだと思います。
私が一口馬主を始めたころからコメントなどで交流させてもらっている方です。
ロイスさんのブログはこちらです。
オヤジの競馬日記
先週のブラストワンピースの毎日杯で重賞制覇。
そして今日もヒーズインラブでダービー卿を勝ちなんと2週連続で重賞を勝っているのです。
これはかなりすごいことです。
それでもこれだけなら他にもいるかもしれません。
しかし、ロイスさんは年5頭前後と頭数も多くありませんし、価格も高い馬はいません。
私と同じようなスタンスでこの成績なのです。
しかも、それ以外にもグレンツェントというもう1頭重賞馬もいます。
この価格帯の出資でシルクメインでやられていて3頭も現役重賞馬がいるというのは本当に神がかっているのです。
また、重賞馬だけではなくクードラパン、ポールヴァンドル、ヴェロニカグレースなど堅実に活躍している馬もしっかり出資しています。

私は、予算があんまり無いから高い馬にいけないとか頭数あんまりいけないからとかどこかで内心言い訳をしていました。
こういう予算帯でやっているわりにはまずまずの成績かなとも思っていました。
しかし、同じようなスタンスでも重賞馬にしっかり出資されている方はいるのです。
しかもこの3頭とも人気が高かったわけでもなく牡馬としては高い馬でもありません。
出資しようと思えばできた馬をしっかり見極めて出資し、3頭もの重賞馬がいるのです。
これはもう運気とか勢いとかいう次元ではないかもしれません。
そんなロイスさんと私の2歳馬は1頭もかぶっていません。
今までご一緒になった馬は結構活躍しています。
急に不安になってきました。

皆さんもブログを読まれる時は何らかの参考になるような情報がないかと読まれることが多いかもしれません。
色々な分析や評価など参考になりそうな情報はたくさんあります。
でも、1番の説得力はやっぱりその人の出資馬が活躍しているのかどうか?ではないでしょうか。
そういう意味でも私はまた重賞馬に出資したことがないので説得力が薄いのでしょう。
いつかロイスさんに近づけるように頑張ろうと思います。
ロイスさん本当におめでとうございます。
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[ 2018/03/31 21:12 ] シルクホースクラブ | TB(0) | CM(2)
プロフィール

まーく

Author:まーく
シルクホースクラブに入会し一口馬主をしています。
【一口馬主スタイル】
血統ロマン・・名馬の子、名繁殖の系統、何々の弟、夢の配合など物語のある馬を重視します。

順調度・・無事是名馬。良血、好馬体でも無事に走れなければ意味が無いですし、調教が順調にできている馬を優先。

馬体・・まだまだ勉強不足で感覚的な判断しかできません。

価格・・年予算20~30万で5頭以上を目安に低予算でやっています。

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